NubrickDispatcher

インターフェース

class NubrickDispatcher {
  Future<void> dispatch(NubrickEvent event)
}

.dispatch

dispatch関数は、アプリ内のさまざまなイベントを定義するために使用できます。これにより、イベントデータがNubrickサーバーに送信され、Nubrickプラットフォームにおいて様々な用途で活用することができます。

この関数を使用することで、特定のエクスペリメントを表示させるトリガーを設定できたり、アプリ内でのユーザーのアクションやイベントをトラッキングし、アプリのパフォーマンスやユーザーの行動分析を行うことが可能になります。

circle-check

イベントを送信する際のコード例

import 'package:nubrick_flutter/dispatcher.dart';

await NubrickDispatcher().dispatch(NubrickEvent("<CUSTOM_EVENT_NAME>"))

詳細な使用例

アプリのXX機能を利用しているユーザーをトラッキング

アプリ内でYYページを表示したときにXXイベントをトリガーまたは収集

Last updated